浜崎あゆみ⇒元ホストのマネージャーが押尾学・女性死亡事件の鍵を握っている!その2
その2
六本木ヒルズ女性死亡事件は
浜崎あゆみの
元ホストマネージャーが鍵!
★前号より続く〜
浦上=通称ユラは、野口美佳(写真右上)が通っていた新宿二丁目にあるホストクラブで働いていたところを野口にスカウトされ浜崎あゆみのマネージャーになった。「ユラあなたがヒルズの管理をしてくれない…」野口美佳は自分が手なずけてあるユラに命じた。
怪しいバブリー長者の巣窟六本木ヒルズの最上階にだだっ広い部屋を所有する野口美佳はこのほかに10ヵ所くらい部屋を借りている。賃借人名義はピーチジョン以外の自分が経営している会社である。ここが世にいうVIPご用達ラブホテル代わりの「ヤ リ 部 屋」だ!野口美佳が北朝鮮関係企業やパチンコ関連企業〜暴力団企業舎弟のような危ない会社にたのまれて、官僚、政治家、銀行などの大企業幹部をここで接待をしていたのだ。人間の性本能を満たすために、水商売の若い綺麗な女性に金を渡して、どんなに淫らなやらしことでもさせ、芸能プロダクションとも結託して、モデルや歌手や女優を使い性接待を夜な夜な繰り広げていたのである。
「ユラは自分の息が掛かった人間に六本木ヒルズの鍵を預けて、野口美佳の指示を受けると、鍵を持った人間に連絡をして、そいつが売春代金と鍵を接待要員の女に喫茶店などで渡していました」(芸能プロ関係者)時には合成麻薬や大麻、覚醒剤、コカインも接待に使われていたという。薬物を使用したセックスは性的興奮や性的快感を何倍いや何十倍にもたかめるために使用される。覚醒剤を使わないセックスは泥水を飲んでいるようだと若いモデルや女優がタイプのあわない醜い豚野郎と金で接待セックスをするときなどにはとくによく使用されるという。
警視庁は調査済みと思うが、六本木ヒルズで押尾学が合成麻薬で死亡した田中香織さんの遺体を置き去りにしたときにまず最初に行った場所は六本木ヒルズのなかにある別のヤリ部屋である。ここで皆さんも疑問に思われるとおり、どうやって空いているヤリ部屋を押尾学が見つけて入ったのか。そうです!押尾はユラに連絡をして空き部屋の鍵をユラに開けさせて入ったのです。つまり、浜崎あゆみのマネージャーが人を殺したかもしれない人間をかくまったのです・・・。
はじめはエイベックスが事件をもみ消してくれると思っていた押尾はこのヤリ部屋に隠れていたが、一大事件に発展する気配を察知した野口美佳が押尾をこれ以上おいては措けないと判断して、共犯者の名前や事件の全容を警察に話さないよう因果を含めて押尾学を六本木ヒルズから追い出したのである。
「田中香織さん死亡事件の黒幕はピーチジョン野口美佳であることは言うまでもない。浜崎あゆみのマネージャー浦上=ユラに「ヤリ部屋」の鍵を渡して部屋の管理をさせて、淫らでやらしい変態どもが集まる性接待場を六本木ヒルズレジデンス内で展開していたからこそ今回の死亡事件が起こってしまったのである」
(芸能裏情報通)
浜崎あゆみはマネージャーが押尾学事件に関わっていることに対してどのように考えているのだろうか!?
この記事に対するコメント
読めばわかるでしょ
このサイトは独自の情報ルートを持ってるんですよ…
矛盾のない具体的な内容に確度の高さを感じています
ヤボなことは聞かないようにしましょ