関東連合元リーダたちが襲われた!

 
海老蔵事件関東連合元リーダー石元太一や怒羅権のメンバーが襲われて重傷との噂”報復連鎖=暴力団の仕業か!?

マスコミ関連からの裏情報によると、4〜5日前に池袋・渋谷・六本木の繁華街で関東連合関係者が無差別に襲われる事件が多発しているもようである。詳しい状況は把握できていないが噂によれば海老蔵殴打事件で話題となった関東連合元リーダー石元太一が先端の尖った金槌のようなものでブン殴られて頭がい骨を陥没するなどの重傷を負ったらしい。また、時を経ずして関東連合に所属している怒羅権(中国残留孤児で組織されているとのふれこみ)のメンバーがそれぞれ違う場所で襲われて重傷をおっているとの噂である。
捜査関係者の話によれば襲ったのは昨年12月に六本木のキャバクラ「CALLA」で起きた暴力団と関東連合とのトラブルに絡む人間の仕業ではないかとみている。この事件は、店で飲んでいた暴力団関係者のところへ関東連合と別の暴力団員が押しかけ、20人の関東連合側が4人の男たちを凶器を使用して滅茶苦茶に殴打するなどの暴行を加えたというものである。その後、この事件の報復とみられる事件が多発している。襲った側の関東連合に味方した暴力団に所属する組員が相次いで刃物で刺され重傷を負った。ちまたの噂では、『襲っているのは恐らく、落合金町連合の息のかかった人間ではないのでしょうか。たぶんこれからもつづくでしょうね!関東連合は虎の尻尾を踏んでしまたのでしょう・・・』(情報通)
しかし、一般国民にしてみれば大変迷惑な話である。繁華街での乱闘事件などは一歩間違えればとばっちりで巻き込まれることもある。今後、本格的に警察が捜査に乗り出してくると思われるが捜査関係者の中には、暴対法そのものが暴力団という秩序化された暴力装置を破壊した結果、無秩序に犯罪を行う暴走族などの集団を助長させてしまった。だからこのような事件が頻繁に起こるようになってしまったのだという。また、裏情報筋からは「ひと昔前であれば、このような事件でやくざは、社会を騒がせた場合、世間に対するお詫びの気持ちと自らの罪を償うために任侠道の精神に鑑みて警察に自首をしていました。しかし、暴対法や暴対条例の発効により、現代社会では義理や人情の世界で生きてきた彼ら、やくざの人権すら認められなくなってしまったのです。そのような中、彼らは地下に潜り冷徹な報復を繰り返す所謂マフィアのような存在に変革しています。ですから、警察の犯人捜査は難航するでしょう・・・・・。」
いずれにしても一般人が被害にあうようなことだけはやめてもらいたいものである!


スンマセン スンマセン ど〜もスンマセン!





競売妨害疑惑と裏カジノ疑惑で震える芸能人


競売妨害疑惑と裏カジノ疑惑の警視庁捜査で「Gacto」 震撼!


元ABCホーム塩田大介会長を警視庁が東京都港区にある「西麻布迎賓館」の競売妨害疑惑と裏カジノ疑惑で捜査しているといわれている。噂によれば、この物件の実質オーナーの塩田大介元会長は以前から暴力団の威力を背景に事業を展開していたという。塩田元会長を捜査員は「暴力団密接交際者」と断定しているようである。そして現在はカジノ関連のビジネスを行っているといわれているが、これが今年の芸能界における一大スキャンダルに発展してゆく様相をみせているのだ。塩田元会長の知人が2012年12月14日、水源地や金山に絡む数十億円の投資詐欺で捕まった。逮捕されたのは元山口組系暴力団組員の菊次達朗容疑者である。塩田元会長とは犬猿の間柄なのなだが、塩田元会長が関係していたと噂されている裏カジノの実態を詳しく知っているようなのだ。「塩田と菊ちゃんは以前、一緒に交流していた仲でした、ところが塩田が菊ちゃんを韓国のイカサマ賭博(カジノ)に誘って2億円もハメたんです。それで、菊ちゃんがキレて塩田をボコボコにしたんです。菊ちゃんは塩田の関係していた裏カジノの実態や顧客の有名人や芸能人をよく知っています。恐らく塩田への報復として洗いざらい警察にぶちまけるでしょうね・・・」(元組関係者)ちなみに塩田元会長は菊次元組員に出刃包丁で応戦するも失明寸前まで殴られたうえ前歯を折られて重傷の怪我。また、山口組系元組員の菊次容疑者は元アイドルの本田理沙と結婚して離婚、当時もマスコミで騒がれた。

そんな中、警察が今一番事情聴取したい芸能人がタレントの「Gacto」だといわれている。Gactoは最近まで塩田元会長が関係する裏カジノに出入りしていたといわれているからだ。しかも、塩田会長の結婚披露宴にも出席していて以前から親交も厚く関係も深いという。裏カジノに絡み「Gacto」が警視庁に呼び出される可能性がたかいといわれているが、麻布署などは塩田元会長周辺の疑惑に関して警察の威信にかけても関係者を逮捕するといっているそうだが!さ〜てと真相はいかに!?

     スンマセン スンマセン ど〜もスンマセン!
          
            暴対条例ポスター




 

 



マル暴警察注目”テレビ東京『女子アナ』

 暴力団捜査で警察が注目!テレビ東京アナウンサー「紺野あさ美」が競売妨害疑惑の元ABCホーム塩田大介会長と交際していた!?


捜査関係者からの情報によれば、六本木や西麻布界隈で頻繁におきている暴力団や愚連隊の関東連合がかかわったとみられる事件を調べている捜査員が、暴力団親密関係者と交際のある芸能人や有名人も捜査対象にしているというのだ。というのは、都心では暴力団そのものが存在していないかのように装った、暴力団の地下組織化が進められている。そして、暴力団の影響力を背景に商売をしている暴力団親密関係者が、彼らを標的とした暴対条例に引っ掛からないよう巧みに暴力団員とのつながりを隠蔽しているため捜査員も事件の尻尾をつかめずにいるのだ。そこで警察は事件の糸口を探るために暴力団親密関係者つまりは羽振りの良い企業舎弟と交際していた芸能人や有名人に接触して「貴方のことは逮捕しない」という約束のもと情報を入手しているらしいのである。例えば、暴力団親密関係者の誰それがどこの組の傘下にあるのかや、また裏カジノや犯罪行為に出資しているかとか、違法薬物はやっていないか脱税はしていないか等と事件のネタを収集しているのだ。そして、当方でその延長線上にある密告に関する実態を探るための取材をしていたら、’有名芸能事務所’の社長が警察と裏取引をするため、違法薬物を扱っている企業舎弟の動向をあちらこちらから聞き回っていることが判明した。

そんな中、あくまでも噂話としながらも近いうちに捜査関係者が接触するのではないかと噂されているのが、7チャンネル・テレビ東京のアナウンサーで元モーニング娘の「紺野あさ美」である。紺野は脱税で逮捕されて倒産した、元ABCホームの塩田大介会長と交際していたといわれているからだ。塩田元会長といえばマスコミでは暴力団親密関係者として名高いが、過去には脱税で逮捕されたり、知人を韓国カジノに紹介してバックリベートをカジノ側からもらったが、2億円も負けた知人からイカサマ賭博とキレられた、元会長は出刃包丁をもって応戦するも、顔面を蹴られて前歯を折るなどの怪我を負った。また、クスリや裏カジノをやっているなどという胡散臭い噂の絶えない人物である。この、塩田元会長を警察はまず手始めに、「西麻布迎賓館」という、東京都港区西麻布の同氏が実質的に、所有するとされている5階建建物の競売妨害容疑で狙っているようだ、そしてこれを突破口として暴力団を背景にした違法商売の実態解明を進めるもようである。ちなみに某芸能事務所マネージャーの話によれば、暴力団関係者の店に出入りしていたとして週刊文春に叩かれた「SPEED」のメンバー上原多香子の記事の店が「西麻布迎賓館」であり、暴力団関係者とは塩田元会長との噂である。さ〜て真相はいかに!!

スンマセン スンマセン ど〜もスンマセン






手島 優”爆乳DVDイベントに登場!

 
 人気グラビアアイドル『手島 優』 爆乳ヌードDVD発売イベントに登場!
            手島優
かつて爆乳プルルンでNHK料理番組に出演して騒がせた人気グラビアアイドル手島 優(27)=165・B95・W56・H86が、きのう都内で昨年12月に発売されたDVD【あなた好み】【いけない?日常】(ラインコニュニケーションズ)の発売記念イベントに登場した。ファン必見の2作品はいずれも都内近郊やグアム島で撮影が行われ、【あなた好み】では制服やブルマ【いけない?日常】では鼈甲縛り等のコスプレで出演している。最近週刊誌でも悩殺ヌードを公開した彼女だが、今年は限界を決めずに何事にもチャレンジしたいと発言。また、昨年は仕事自体は順調だったが恋愛面では振られっぱなしだったので、今年は恋愛はしないとのこと。仕事一筋で生きてゆくと決めた彼女は、彼氏がいないからこそ素っ裸にもなれたということなのか?どうせなら思い切って本番AVに出演して、パワフルに腰を振り悩殺ボディー丸出しで世の男性をもっと興奮させてほしい〜のですが!?

スンマセン スンマセン ど〜もスンマセン 





紳助復帰の裏側に暴力団の影


 吉本興業“紳助復帰”の裏側に暴力団の影


山口組極心連合会構成員との親密交際が発覚し、芸能界引退に追い込まれた島田紳助に吉本興業の大崎洋社長が1月4日、大阪市内で開いた新春記者会見で「紳助復帰」をぶち上げた。大崎社長は隠遁している紳助と連絡を取っていることを明かしながら、「彼の才能を惜しむ。社会やファンの理解を得て、いつの日か戻ってきてくれると信じている・・・」と紳助復帰を強調した。今のところ具体的な構想はなく、紳助本人の考えも聞いていないとしながらも、日本最大の芸能会社である吉本興業社長の発言だけに極めて重大であり思わぬ発言に、何も聞かされずに集まったマスコミ陣は一同驚きであったという。
ではいったい、何故、暴力団との関係が取り立たされている時期に、紳助復帰を揚げたのか。「考えられるのはスンマ通で報じていた講談社・週刊現代との裁判対策です。昨年8月の引退で紳助と吉本興業は決別しました。しかし、その後の週刊現代の記事をキッカケに両者の関係は改善したのです『吉本興業は紳助と暴力団の関係を知っていた』という記事を掲載した講談社・週刊現代を相手取り共同戦線で数億円単位の損害賠償訴訟を連発しているのです。そこで紳助復帰でイメージが回復すれば、損害賠償請求裁判にも有利になると考えているのでしょう」(某週刊誌関係者)さらに驚くことに、水面下ではずっと暴力団関係者から吉本興業に圧力がかかっているらしいのだ。「早急に紳助を復帰させなければ、今まで組関係者と交際のあった吉本興業社員や所属芸人の所業を全てぶちまける!と猛烈な勢いで吉本興業幹部が迫られています」(芸能事務所関係者)
正月から上場企業の社長が社会常識や企業倫理を履がえしてでも暴力団の庇護下にあったタレントを復帰させるような発言というのは、なみなみならぬ事情があるのだろう。しかし、捜査関係者によれば「紳助が復帰したら紳助が暴力団と犯した犯罪を徹底追及するし吉本興業も捜査対象とする」といきまいている。暴力団と一緒になって仕事をしている輩を企業舎弟というが、紳助復帰発言は吉本興業や芸能界そのものが今だに暴力団の企業舎弟であることを宣言したことに他ならない。

スンマセン スンマセン ど〜もスンマセン





マスコミ殺し吉本・紳助

マスコミ殺し!吉本興業・島田紳助


暴力団との繋がりを暴露された島田紳助と吉本興業が週刊誌「週刊現代」の記事で名誉を傷つけられたとして、平成23年10月24日発行元の講談社と同誌 編集長を相手取り、計1億6500万円の損害賠償などを求める訴えを東京地裁に 起こした。これ以前にも紳助は 週刊現代の報道に腹を立てて別件の名誉毀損裁判で1億4300万円の損害賠償を求めて提訴している。
これに対して講談社側は徹底抗戦の構えだが、しかし表現の自由を守るべくニュースを報道してきたマスコミ各社が恐れをなしてもう芸能人や有名人のスキャンダルは報道できないと意気が上がらない。それというのも損害賠償金額が億単位になり、たとえ真実を公表しても損害賠償を払わなければならない場合があるからである。しかし、一般人らすれば紳助のように暴力団の威光をかさにきて人を脅しつけたり、暴力を振るったり、地上げなどのビジネスをする輩は許せない。こんな悪い芸能人をマスコミが懲らしめてくれることを国民は願っているのである。ところが、紳助や吉本興業のように暴力団のいわば資金源になってきた輩達に、法で裁けぬ悪を裁いてきたマスコミが今、破壊されようとしている!来年からから裁判闘争が本格化するが一国民として講談社にエールを送りたい!



吉川ひなの妊婦ヌード披露か!

  妊娠4カ月”吉川ひなの妊婦ヌード披露か!

久々におめでたい話である!12年前にオカマビジュアル系男”IZAMと結婚して離婚した吉川ひなの(31)が、今度はファション関連の会社社長と再婚して現在、彼の子供を身籠り妊娠4ヶ月である。そんな中、出版関係者によれば、ひなのがファッション誌とタイアップして妊婦ヌードを披露する計画が持ち上がっているというのだ。今年は神田うの・梨花・SHIHOといったタレントが妊婦ヌードを披露して話題や反響を呼んだが、スタイルの良さは業界でも群を抜いているひなののヌードは、男性ファンに限らず女性のファンからも絶大な支持を得られるだろうという噂である。しかし、変態AVでもあるまいし大切な母体の撮影とはいかがなものか、165センチ8等身美人の妊婦姿は果たして世の人々にどのように映るのだろうか!?

スンマセン スンマセン ど〜もスンマセン!


野田総理が蓮訪大臣が覚醒剤中毒逮捕者と交際で国会紛糾!!


野田総理蓮訪大臣覚醒剤中毒 逮捕者で 噂の住吉会系フロント企業元社長と堂々交際


今日の国会参議院予算委員会の質疑でまたしても股と脇の甘い蓮舫・行政刷新相(43)が“黒い交際”で自民党の西田昌司議員より追及を受けた。以前も国会で同氏に追求されたが今回は野田総理も暴力団フロント企業元社長の結婚披露宴に出席したかどで追及を受けた。黒い交際の主人公は住吉会の福田会長と同郷で実業家としての手腕を認められて株式上場もはたした、暴力団フロント企業との噂の不動産会社「ダイナシティ」元社長・中山諭(48)社長との交際である。中山元社長は覚醒剤に手を染め、2005年・懲役3年・執行猶予5年の有罪判決を受けた人間である。
ここで我々が問題にしたいのは暴力団と付き合いをするな!と暴力団排除の条例を政府で主導、各都道府県の行政で法制化をしておきながらその張本人達が暴力団と深い関係のある人物と交際をしていたということである。中山元社長と住吉会の関係は警察関係者及びマスコミ関係者では知らない人はモグリだというくらいの噂がある。ところが覚醒剤で逮捕された中山元社長が執行猶予中に蓮訪大臣は中山元社長に招待されて、大喜びで家族やSPを連れて青森ねぶた祭りに行っているのだ。さらに、東京でも暴力団排除条例発効まじかの今年9月には麻布十番の高級割烹店でこの中山元社長と会合していたのを写真週刊誌に撮られている。今日の国会質問で蓮訪大臣はつい最近まで中山元社長が覚醒剤で逮捕されたのを知らなかったと言っているが?十年来のつきあいがあり、深い仲にあったとの噂の御仁との関係を追及された蓮訪大臣の顔がかなり引き攣っているのがテレビの国会中継を見ていてよくわかった。嘘つきは泥棒の始まりというが、国民を導く総理大臣や国務大臣が犯罪要素の持ち主では我々国民もおちおちしていられない。
最近、芸能界では暴力団をめぐって特に交際の噂がある芸能人は大変な思いをしている。たとえば、女性4人組グループ「SPEED」のメンバーで歌手の上原多香子などは暴力団関係者と交際があるとして週刊文春9月15日号に掲載された「暴力団排除条例に狙われる『黒い芸能人』」と題する記事で顔写真を載せられ、暴力団関係者が経営する東京・西麻布の飲食店に常連客として出入りしていると叩かれた。しかし彼女は名誉を傷つけられたとして、発行元の文芸春秋側に計3000万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求め、東京地裁に提訴している。何が嘘で何が真実なのか本当のことは当事者でなければ分からないが、少なくとも国民を代表する総理大臣・国務大臣は芸能人と違い、国民の生命財産にかかわる重要な仕事をしているのである。ならば、黒い交際が発覚した時点で自らが職を辞するべきであろう。




藤原紀香と井川意高の愛人問題でバ脅し!?

藤原紀香井川意高の愛人問題でバーニング周防郁雄がマスコミに対して言論封鎖!?


      


           
                         周防郁雄 | Seesaa 検索.

バカボン大王こと大王製紙前会長井川意高(47)が東京地検特捜部22日に会社法違反(特別背任)の容疑で逮捕されてから10日間が経過したが、過去における藤原紀香とバカボンとの愛人関係をマスコミに詮索されては重大なイメージダウンにつながると危機感を抱いているバーニングプロの周防郁雄社長が、息のかかったテレビ局のプロデューサーや番組のデレクター・芸能記者等を使い、事件について真相を追求しようと取材を行っているマスコミ人に対して、脅迫じみた圧力をかけているという噂である。フリーライターのX氏によれば「井川の捜査が進展すれば当然東京地検特捜部から藤原の名前や、その他の愛人タレントの名前が流れます。その時の布石のために今から大騒ぎしそうなマスコミ関係者をピックアップして、周防さんが仲良くしているマスコミ関係者が脅しを入れています・・・。」さらにX氏によれば暴力団の名前までちらつかせて脅してくる輩もいるそうである。例えば「周防さんに逆らうと弘道会や稲川会や住吉会が出てきて大変なことになるぞ・・・」とか「おい!周防さんをコケにすると山口組が家に来るぞ・・・」とか信じられない様な言い回しで脅しをかけてきて藤原紀香と井川の記事は絶対に書かないようにと念を押されるというのだ。

しかし芸能界のドン等といわれて幅を利かせている周防であるが、その実、借金で首が回らないとも噂されている。自分が自称後見人を務めるエイベックスの松浦勝人から数千万円を借りて返さず、また、あちこちの資産家から金を借りまくっては返済していないとの噂。藤原紀香と井川の交際も井川から金を借りたい一心で周防が根回した結果だと噂されている。周防も会社存続のためには今後、バーニングに敵対するマスコミ陣にはとにかく脅しをいれて会社のイメージダウンを回避させようとの噂である。芸能界のドン等といわれていてもその実態はただの企業舎弟体質の芸能事務所であって芸能界を牛耳っているという虚像のイメージだけが独り歩きしているにすぎないのだろう。もう70歳を過ぎた老いぼれジジイを早く引退させて芸能界の活性化をはかるべきであろう。こんな不良を野放しにしている日本の芸能マスコミは恥かしくないのか!社会正義の実現を目指すマスコミは我国には存在しないのだろうか!?金で動く芸能マスコミに猛省を促したい。

 スンマセン  スンマセン  ど〜もスンマセン






大王製紙井川元会長と美女を激写!


 夜の六本木で大王製紙井川元会長美女を激写!


              

おととい22日、東京地検特捜部に会社法違反(特別背任)の疑いでバカボン大王こと大王製紙前会長の井川意高(47)が逮捕された。製紙業界大手の創業家3代目で東大法学部卒の「エリート御曹司」として常に周囲からの注目を集め、企業家としての評判もよく、その手腕を発揮ていた男であったが、しかしその一方で、夜の六本木や西麻布界隈でハメをはずして豪遊し、美人モデルや有名タレント女優たちのパトロンとして浮名を流して派手にドンチャン騒ぎをしていた。しかもバカボンは今回の特別背任事件のキッカケとなった博打(カジノ)にハマり、大王製紙の子会社から約106億円の巨額のゼニを借りまくるも、約85億円の借金を返済できず会社に相当な損害に与えてしまったのだ。逮捕されたバカボン大王いわく「私が株式の先物取引、FX取引で多大な損失を出した後にたまたま訪れたカジノで儲け、当初、大きな利益を得ることもあったことによりその深みにはまったものですが、全ては私の不徳の致すところであり深く反省しております・・・。(前文等省略)」とあたりまえの建前だけの謝罪を発表した。ちなみに一般警察官の生涯収入は約3億円といわれているが、バカボン大王は自分が1億円を使う感覚は一般の人が100万円を使うのと同じ感覚です。と能天気なことを言っている。


そんな中、政財界やマスコミにパイプのある某政治団体のM氏が上記の写真を投稿してくれた。撮影日時は11月7日(月)夜の10時47分、場所は東京都港区六本木のど真ん中にある「六本木交差点」でバカボン大王が30代前半のキレイで品の良さそうな女性と楽しそうに会話をしながら歩いているところの後ろ姿である。この時期マスコミでは井川の逮捕は秒読みと伝え、御曹司の巨額損失スキャンダルの事件証拠や証言を競って取材していた。その真只中を事件にまつわる豪遊乱交の拠点・六本木を威風堂々とバカボン大王は女性を連れて夜の街に繰り出していたのだ。この無神経な井川の行動について写真を送ってくれたM氏によれば、「はじめ六本木通りの歩道を溜池方面から歩いてきました。最初は3人で歩いていて交差点付近で女性と2人きりになったんですが、すぐに井川さんだとわかりましたよ。しかし、外見からはとても逮捕まじかの人間には見えませんでした。背筋はシャキッと伸びていて服装も凛々しく、優しそうなジェントルマンといった雰囲気でした」。M氏によれば井川の姿は世間で言われているような遊人の犯罪者
ボンクラには全然見えなかったそうだ。またM氏は長年の裏業界関係者との交流から指名手配犯などの犯罪者について、その人の目を見ればだいたいわかるのだとという「逮捕状が出て逃回っているい悪い奴は特に目をよく見ればだいたいわかります。目の奥が怯えで凝結していたり、眼病でもないのに目が魚の腐ったようで冷たく凝結していれば犯罪者や指名手配犯間違いなしです・・・」


また、M氏によれば今回の事件はただの特別背任事件ではなくもっと深い闇があると語ってくれた。それによると、いくら遊びが好きで女やギャンブルに狂うといっても程度がある。106億円は行き過ぎというもので、しかも、大会社には事件等を裏で処理する総務部等のいわば問題解決の特命係が存在するはず。そこには警察OBや暴力団との交渉も受け持つ危機管理専門の担当社員がいて歯止めをかけている。そういった人たちによる危機管理機能が事前に働くことによって会社役員や社員が犯した犯罪や、逆に外部から会社に受ける犯罪被害を最小限にくい止めているそうだ。しかも、大手上場企業には、銀行や大会社の大株主がいてとんでもないスキャンダルが発覚して投資先が潰れないように常に監視しているといわれている。そして、M氏はこんなことをつぶやいた。「これはもしかすると大王製紙創業者一族が会社を守るためのお芝居をしているのではないかと思うのです。つまり損失補填のマネーロンダリングであるということです。マネーロンダリングといえば一般的には犯罪資金等をロンダリング(洗浄)するわけですが、今回は隠していた大王製紙の昔の巨額の損失を穴埋めするために、子会社からの借入金106億円を表にさらして博打資金と称して化けさせたうえで、秘密裏にどこかへ穴埋めをしたのではないのでしょうか・・・?そして金を出した子会社が最終的に貸倒れ損金処理をするという構図かな・・・。」M氏の言うとうりなら粉飾決算・脱税の首謀者となり会社の危機を救うために一人で罪をかぶり会社を守っていくバカボン大王は、例えて言うなら忠臣蔵「赤穂浪士」の大石内蔵助良雄と言ったところなのか・・・。井川元会長は目的を達成するべく世間を欺くために豪遊して、藤原紀香やグラビヤアイドル芸能人のパトロンとなり、暴力団関係者にダマされたふりをしながらイカサマ賭博にのめり込む愚か者を演じて「バカボン大王」という定評に真実味を持たせていたのか・・・?そして時機到来と見るや短期間のうちに金を隠して損失の穴埋めをしたのだろうか?
今後、東京地検特捜部では今回の事件の全容を解明すると言っているが、井川意高という男は忠臣蔵の赤穂浪士か、それともただのドアホ「バカボン大王」なのか果たして真相はいかに!





calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< January 2012 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
JUGEMのブログカスタマイズ講座